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決して表舞台には現れず、謎のまま消えていく(ヒカ碁のSAIメソッド)予定だったんですが、生DHHの魅力に負けてスピーカーとして参加してきました。発表者が豪華なので当然ながら控え室も凄いです。matz, keiju, nobu, ...火事が今起きたらRuby終わるぞ、みたいな。尻込みして奥のテーブルに行くと、moriq, secondlife, shugo, babie, ... という Rails 臭漂う濃い空間。居場所を探して棒立ちしてると、隣に立ってるDHH。knoh?(これなんて落ち着かない控え室?)。とりあえず、あいさつ回り。
从*’w’)<「はじめまして、舞波です」
と言ってるのに、「ブチキレの人」と呼んでくる古代Rubyist達に苦笑。10年後に「舞波」と呼ばれて困惑してるであろう自分ワロス。各セッションの内容や感想はおいおい書くとして、とにかく無事に終わったようで、発表者、参加者、スタッフの皆さんお疲れ様でした!特に雨にも負けずレセプションや会場への道案内役をされたスタッフさん乙です。お陰で迷わずに辿り着けました。というか、ここにもいるのか!という徹底した配置に笑ってしまいました。次回は是非、ビルの守衛さんのポジションにもおながいします。あと、メッセージボードに「舞波乙」と書いてくれた人達ありがとん!
プレゼンではソースコードをHTML(色付けのため)で表示させたかったので、「S5」という JavaScript ベースのスライドショーツールを使ってみました。矢印の「↑↓」で順次に、そして「(数値)リターン」で直接ページ移動できるのが直感的で便利ですね。ソースコードの色づけは「code2html」です。HTML(+css, +js, +png)一式を固めて置いてますので、「明日 ActiveRecord の発表をしないといけないのに何も準備してない」という奇特な方がいれば、最初の方の名前の所を変えてお使い下さい。
↓顔を覚えるのが下手なのでお話できた人は私が覚えてるうちに是非足跡をお願いします。出会う機会がなかった人、残念ながら参加できなかった人、舞波乙を言い損ねた人もよろ!
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舞波乙(っていまだにどういう意味かわかってないんですけど<br><br>古代Rubyistたちは、"For Ruby Users"の部分を見て「おお、ありがたい」とか言ってましたが、RubyGemsの話になったとたんに「敷居が高いなあ」とこぼしてましたよ。
舞波乙!
まいっはー乙! David にはがっかりだよ。
舞波乙!! "ベ"とか"ま"とビタイチ言わずに去ったがかっこよかったです。
舞波乙!!!
自分の名前すらtypoするやつ。<br>ということでもう一回、舞波乙!!!!
舞波乙でした!<br><br>初日の昼休みに「有名人がフロアをうろついてて恐い」とか申してたものです。<br>Rails勉強会@東京で、act_as_view資料をじっくり熟読させていただきます。
舞波乙!
舞波乙!!<br>SAIメソッドで購読し続けようと思ったけど、あまりにwith_scopeがよかったので、書かずにいられませんでした。<br>懇親会のときにWebServer何がいいの〜?といってたのが私です(わかんないかも)。<br>セッションはいつ「舞波」っていうかどきどきしてたけど、最後まで一言も言わなかったところが超COOL!
発表終了時に「舞波乙!」と叫びたかったのですが、タイミングが合わなくて叫べませんでしたのでメッセージボードに貼らせて頂きました。<br>改めて、舞波乙!
舞波乙!!<br>ちょうど門番やっててプレゼン見れませんでしたが,メッセージボードの舞波乙に一票投票しました!
Member[:name => "maiha"] 採用されると良いですねー。舞波乙です!
残念ながら参加できませんでしたが、舞波乙!
舞波乙!acts_as_viewはもうどこかで公開してるんですか?
条件に合わない項目は、黙って置き換えられるんじゃなくて、例外のほうがいいんじゃないか?<br>ってのが控室方面(の一部)での感想でした。
舞波乙<br># まだよくわかってない、というかずっと「まいなみ」だとばかり。
舞波乙!
舞波乙! ブチキレ伝説(ruby-devとかのすごいメールの数々)についてもそのうちどこかで書きます!
「舞波乙! を最初に書いたma2です」と挨拶するつもりだったのにー。ウロウロしているうちに method_missing♪
舞波乙!<br>ラストの怒濤の波状攻撃がめちゃめちゃおもしろかったです!
舞波乙!<br><br>Symbol#to_proc が 1.9 に入ったけど、alist 対応じゃなかった件。<br>本家では +1 されてました。<br>ttp://dev.rubyonrails.org/ticket/5295
舞波乙!<br>這ってでも行くべきでした。
舞波乙乙! 次は関西でも。
舞波乙♪
舞波乙〜。
舞波乙!
遅れ 舞波乙!! 最後に「おしまいは クゥーン」違)というのをしっかり見届けましたです。関西お待ちしてまっせ♪
舞波乙!<br>発表資料の4ページ目のestablish_connectionにtypoを発見しました