2004-05-21 シブスタ金曜
● 参加方法
16:40時までに整理券を持って会場に集合。整理券は事前に会場に行けばもらえる。16:30時ぐらいまでに行けばよさそう。整理券がなくても観覧はできるみたい。番組関係者が会場付近で可愛い娘に声をかけて整理券を配布していた。最前列に時々いる可愛い女子高生はそういう経緯みたい。16:40時に集合するものの17:10時ぐらいが会場入りなので本を持参して暇を潰す必要がある。スカウトされてた女子高生が凄く可愛かった。高橋愛と大縄ちゃん似の2名。要チェックや。
● 前説
司会はグーニーズ(人力舎;おぎやはぎの後輩)。若手らしく必死にコネタを挟んで客のテンションを上げようと頑張ってました。前説だから本気ネタはできないんだろうけど、正直寒かったです。しかし、コネタにツボった女子高生がいたため(もしくはゲラ)、客席の一部で大笑いが発生。これで逆にグーニーズ側のテンションが上がってしまい、微妙に温度差が激しい空間に。そんなお察し下さいな状況のまま10分ほど掛け声や拍手のタイミングの練習して前説終了。最初の待ち時間の次に辛い時間でした。
● 放送開始前
いよいよ出演者が登場。おぎやはぎはそのままスタッフと打ち合わせ。森下はさすがに綺麗。何だかんだ言ってもグラビアアイドルが素人として近くにいたら普通に超可愛いと思うな。間違いない。でも腕が細い分、足が太く見えてしまい亀井姉さん萎えですよ。そしてホリはいい意味で見事に客にいじられてた。客席からの「キムタク〜」といったネタ指定に次々とモノマネで答えるサービスっぷり。スゴイ性格よさそう、つーか、営業慣れしてるなぁ。声援の多さに「半年前まで誰も見向きもしなかったのに・・・」というボヤキがウケタ。和希沙也はこのメンバーの中にいると存在感が薄い。次クールいるかは凄く微妙。てか、次クールにシブスタが残ってるかはもっと微みょ(ry
● 放送中
フェロ中。1番は可愛い。田中れいなちっく。猫系。可愛さと愛想のなさがうまく同居する初期のゴッチンみたい。2番はデミムーア似の小学生。フェロモンは出てるけど可愛い系ではない。3番は厳しい。思わず反対側の耳を摘みたくなるほど厳しい。フェロモンは一番かもしれないけど可愛くない(ルール無視で)。客席の反応も悪かった。(CM中、ホリがテリー伊藤グッズをジャックにかぶせて遊ぶ)。フェロ中の結果はダントツで1番が優勝。言うほど可愛くはないけど(コウモリ)。つーか鬼のように可愛い訳ではないが、何とも捨てがたい魅力がある感じ。鶏肋鶏肋(曹操)。次はものまねコーナー。イジリー岡田が一般参加。キャバクラ雑誌の取材の帰りらしい。優勝は9番。次週予告中にスピーカーから音が消えるハプニング。森下のマイクが死んだ模様。途中で音声が切れる見事な放送事故になっていた。来週はフェロ中スペシャル。
● 後説
司会は出演者全員。モノマネ優勝の9番君は和民@品川店で働いてるらしい。ちなみに、好きなメニューはもちチーズ入りピザ。森下も同意していた。ギルガメは6年続いて、終わってもう6年。シブスタのスタッフはギルガメ関係者ばかり。ディレクター、カメラ、照明さん。(以上、どうでもいい情報)。イジリーは女子高生に知名度がないんじゃないかと自分で心配していたらしいが、トークの上手さからか意外に好反応だった。矢作曰く「いや十分みんな食いついてますよ。先週のユリオカさんのときは客が無反応でしたから」。ユリオカ→イジリーときて来週も誰か来てシリーズ化しちゃうのか?あたりの話が徒然と。矢作「コロッケさんが来たら驚くな」。ホリ「俺、どう絡んでいいかわかんないっすよ」。イジリー(?)「次は出川さんのモノマネだから本人が来たりして」。という感じのいい雰囲気の後説でした(10〜15分程度)。無理に色々企画しないでこういうトーク番組にしてしまうのもアリだと思った。ターゲットが現在の中高生より上になっちゃうけど。
● 番組終了
帰りに整理券を持ってる人は出演者とプチ握手会(&プチボールペンがプチお土産)。森下にプレゼントを渡してる常連ぽいヲタもいた。一見さんのヲタはと言うと、念願のおぎさんとの握手が突然やってきたためにパニクって「大ファンです」とか言ってしまう始末。おぎさんも男に突然こんな事言われて困惑しながら「あぁ、どうも」と。ここは普通にアイドルの握手会でつかと。「M1でクレージュやって下さい」とか言えばよかったと反省しつつ森下、和希とも握手をして終了。感想として後説は面白いからまた行きたいなと。できれば録音したいなと(撮影・録音は禁止です)。握手に価値を感じなければ放送開始(17:30時)に行って後ろで見るのが一番いいなと。富田麻帆が可愛いから水曜日に行きたいなと。
2006-05-21 優しいRailsの育て方
● [Rails]簡単な認証機能が欲しい
ローカライズ並に乱立してる認証方法。今のデファクトはどれなんでしょう?雰囲気的にLoginEngine系ぽいんですが。凄い便利そうなんだけど、準備が面倒(そう)、設定が面倒(そう)、でまだ手が出せてなかたり。あと、折角のプラグインなのに environment.rb で起動を明示するのにちょっと違和感があったり。本格的な認証機能は不要なので、のーにゅーまでもう時間がない!みたいな必死なときに30秒くらいでとりあえずな認証をかけられるものがあると便利だとゆいたいです。とりあえず .htaccess でBasic認証をちょこっと置いてます、みたいな。
● CFP (Call for Plugins)
仕様: htpasswd plugin
class AdminController < ApplicationController htpasswd :user=>"maiha", :pass=>"berryz" # 認証(何行でもかけて上から随時実行) htpasswd :file=>"/var/www/passwd/.htpasswd" # 外部ファイル指定も可能(htpasswd 互換) end |
こんな感じで誰かよろしく。それとも Route と組み合わせるのがよいのかなぁ?と迷いつつ、ログイン画面の仕様も書かないまま、この plugin のURLが↓に出現するのを期待するスレ。
2007-05-21
● [℃-ute] 愛理はモナリザの生まれ変わりだった件 〜ソースあり〜
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この写真集の画像を見て欲しい。サムネイルでなくちゃんと開いて見て欲しい。静止しているのに生命の躍動感を感じさせるような力強い瞳。自分の明るい未来を信じてやまない自信に満ち溢れた微笑み。愛理はこの写真を撮られるために生まれてきた。そう思わせるほど、この自然でキュートな表情は彼女の魅力を十二分に引き出している。この瞬間、アライには何が見えたのか。注意書き「ひきこまれちゅうい!」のピントをうまくボカして被写体の力強さを演出すると共に、あわよくば「ひきこまれちゃう!」と誤読させることを狙ったアライの匠の業。間違いなく、アライテツヤ氏の生涯ベスト3に入る会心の1枚だろう。「舞美」で知って以来のアライテツヤ歴1ヶ月の俺が言うんだから間違いない。今年突然、背中に刺青を義務付けられる法律ができたら、俺は迷わずこの画像を彫ってもらう予定だ。とにかく、そのくらいこの瞳に完全にひきこまれちゃった俺は、この画像を開いたブラウザを閉じることができなくなった。それが3日前。お陰で、2台あるPCの1台が論理的に使用不能になってしまっている。 |
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いや、これはもう単なる写真集の1枚というレベルじゃない。「21世紀のモナリザ」と呼ばれるくらい、むしろ、歴史的には微笑みと言えばモナリザでなくこの「愛理の微笑み」を指すようになる可能性すらありえる。少なくとも1/(2**128)ぐらいの確率では起こりえるだろう。そうやって考えると、微笑み方もモナリザに似てる気がしてきた。いや、むしろ構図も全く同じだよこれは!アライテツヤはそこまでイメージしていたのではないのか!?居ても立ってもいられず、この全身画像とモナリザの絵を必死に検索した。そして並べてみて、俺は驚愕した・・・。うーん、あんまり似てない。 |
そんなはずはない。潜水艦乗りが信じるのは何だ?自分の眼と耳と勘・・・だけであります!!そうだ。俺の勘ではこの画像の向こうで愛理はクネクネしてる。サイズと方向を修正する!OpenCV で顔を抽出後、2番flop発射!然る後、サイズ揃えーい!アイアイサー!


うーん、まだ違う。左舷、カラー濃いよ。画像処理と言えばグレースケールでしょ、何やってんの!


きさまら氷海下でこの「やまと」の心臓を止めたいのか!こいつは2段構えの攻撃パターンだ!出題パート4はテクニカル、パート5は16分割でしょ!


ここまで来るともうどちらが愛理なのかわからなくなってきた。ということはつまり、両者に違いはないということに・・・

いや、まて。愛理の様子が変だぞ・・・

これは・・・まさか伝説の・・・
中島早貴クン(13)に変身・・・!?
結論、nkskは今日もキャワだった。ちなみに「モナリザ クネクネ」でググると341件ヒットしました。
2008-05-21
● はじめてのRAID5
ハードウェアの進歩は素晴らしい。今日日、メモリは2Gが4k、CPUはQuad(2.4G)が24kで入手可能となり、8GなQuadマシンが5万程度で自作できる時代になってしまった。これは個人ユースとしては完全にオーバースペックであり、実際、適当なサービスを立ち上げてもMAXでCPUを2,3core、メモリを3G程度の消費するのが精一杯である。このように資源的には非常に快適で、まだまだ余力がある一方、ディスクアクセス時だけは時として耐えられないほどの遅さを感じてしまう。今現在、ここがシステムの最大のボトルネックであろう。
上記のように、HDDのアクセス速度には不満が残るものの、HDD単体に関しては日立500G(SATA)が8kとこれまた非常にお値打ち感が高い。よって、ここでは、数本のSATAでRAID5を構築しデータ領域として利用してみることにする。画像や動画などの収集やXenイメージの退避には大容量のHDDが望ましいし、個人ユースのPCでは放置気味になるバックアップ問題に関しても、RAID5によって解決できると期待したい。(テラへ・・・計画)
RAID5の選択肢
| RAIDのタイプ | 安さ | 速さ | 安定 | 拡張 | 互換 | 費用 | 特筆(欠点など) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ソフトウェア | ◎ | △ | △ | ○ | ○ | 0 | OSに巻き込まれて死ぬ可能性あり |
| ハードウェア | △ | ? | ○ | ○ | ○ | ? | 性能(速度)は価格依存 (安いとソフト以下) |
| オンボード | ○ | △ | ○ | ○ | × | 5k | MB付属で嬉しい反面、ママンと一蓮托生 |
| 専用機(箱) | × | ○ | ◎ | △ | ○ | 40k | 十分な予算があればベスト。遊びには高い |
性能的には専用機がベストだが、お遊びユースでは費用を優先したいのでなし。同様にハードも安いと意味がないので消し。オンボードはママンが死んだときの復旧が困難(※1)で怖い。ということで、消去法でソフトウェアRAIDになりそうだ。Linux では mdadm というソフトで管理することになる。
2台で実験
とりあえず、まずはどの程度(安定して)動くのかを調べるために簡単に2台で実験してみる。
| HGST(日立IBM) HDP725050GLA360 (500G SATA300 7200) | 8k*2 |
| デバイス | 役割 |
|---|---|
| /dev/sda | 既存のディスク(OS稼動中) |
| /dev/sdb | RAID用ディスク1 |
| /dev/sdc | RAID用ディスク2 |
/dev/md0 の作成
mdadm の "-C" オプションで RAID のデバイスを作成することができる。今回、RAIDに利用するディスクは sdb, sdc なので以下のコマンドになる。(※ -l5: RAID5、-n2: 2台で)
# mdadm -C /dev/md0 -l5 -n2 -f /dev/sdb1 /dev/sdc1 |
これだけで、/dev/md0 という RAID なファイルシステムが作成される。適当にぐぐった情報だと、sdb,sdc の partition を作らなくても mdadm が全部やってくれるらしい。凄いや mdadm!早速やってみる。
# mdadm -C /dev/md0 -l5 -n2 -f /dev/sdb1 /dev/sdc1 mdadm: Cannot open /dev/sdb1: No such file or directory mdadm: Cannot open /dev/sdc1: No such file or directory mdadm: create aborted |
ですよねー。誰だよ、できるって言ったの。てことで、sdb1, sdc1 を作る。
# fdisk /dev/sdb p1 に全割り当て # fdisk -l /dev/sdb Device Boot Start End Blocks Id System /dev/sdb1 1 60801 488384001 83 Linux |
再チャレンジ。
# mdadm -C /dev/md0 -l5 -n2 -f /dev/sdb1 /dev/sdc1
mdadm: array /dev/md0 started.
# cat /proc/mdstat
Personalities : [raid6] [raid5] [raid4]
md0 : active raid5 sdc1[1] sdb1[0]
488383936 blocks level 5, 64k chunk, algorithm 2 [2/2] [UU]
[>....................] resync = 0.2% (1053504/488383936) finish=123.3min speed=65844K/sec
unused devices: |
あぁ、できた。簡単だ。ちょっと感動。普通のファイルシステムとして使えるので、後は好きな形式でフォーマットする。とりあえず ext3 でやってみる。面倒なので、fsck 対策も。
# mkfs.ext3 /dev/md0 # tune2fs -c 0 -i 0 /dev/md0 |
マウントしてみる。
# mkdir /data # mount /dev/md0 /data |
クゥ〜ン♪
アレイの自動構築
Linux のソフトウェアRAIDファイルシステムはOSが起動後にアレイを構築しているため、再起動するとその情報がなくなり、またそれぞれのsd*へと分解されてしまう。mdadm では /etc/mdadm.conf ファイルにアレイ構成情報を記述する。mdadm -As によって同ファイルの内容に応じて md が作成されるので、起動スクリプトに仕込んでおけばOK。(XenServer では /etc/rc.sysinit に既に記述されていた)。「DEVICE」部分は利用する物理HDDの指定だが、なんか微妙に正規表現ぽく書けるらしくてキモイ。
# vi /etc/mdadm.conf DEVICE /dev/sd[bc]1 ARRAY /dev/md0 devices=/dev/sdb1,/dev/sdc1 |
上記のARRAY部分の設定は、mdadm -Ds コマンドによって現在のアレイ構成情報を出力できるため、それを流し込んでもいいらしいが、UUIDあたりを理解してないので手で書いてみた。
# mdadm -Ds ARRAY /dev/md0 level=raid5 num-devices=2 UUID=46eadb91:77729788:dadd82a2:1b425f69 |
もちろん、さらに fstab に記述しておくのもよい。
# vi /etc/fstab /dev/md0 /data ext3 defaults 0 0 |
1日使っただけだが安定している。無料だし、mdadm が使いやすいので、結構ありかもしれない>Linux RAID。本気で使ってみようと思った。
参考
- 「mdadm」によるRAID5の構築 http://www.crimson-snow.net/tips/linux/mdadm_raid5.html
- MDADM(8) http://www.ioss.jp/sohodiy/mdadm8-1_5.html






_ かわむら [Basic認証でよければ、ってことで(違う?)でっちあげてみました ttp://www.4bit.net/archi..]
_ 从*’w’) [<神キターーー!!]