2010-02-06 [長年日記]
● フルタの方程式 (古田、広澤、一茂、内藤、びびる大木)
ほぼヤクルト同窓会。だからこそ和やかな雰囲気の中でつぶやかれる本音がイイ!
検証: 初球を打たない男 (杉浦亨)
ピッチャーも知っててストライクを投げるが、決して振らなかったという。
一茂「僕が聞いた理由は、タイミングやリズムのため、らしい」 古田「僕が広澤さんに聞いたのは、『応援歌が必殺仕事人だから タララ〜、ターラタラ、タッタッタッタ、タララ〜♪ あれを聞き終わるまでは絶対打たない!』て言ってました」 広澤「ず〜っと付き合ってきた結果、俺が出した答え、だよね」 |
本人に直接取材 (上のVTRを見ながら)
杉浦「それは無ぇよバカ。広澤このヤロー」 |
検証: ネクストサークルでのルーティン
選手固有の動きの中には、潜在意識が含まれているという。
古田「僕は、打つポイントを手前にして素振りしてた、らしいよ 言われてみれば、ひきつけて打とうと思ってたから、無意識?」 内藤「カズちゃんはネクストでガンガン振ってったでしょ?」 一茂「俺は大体代打で出るんだけど、ネクストって近く見えるんですよ。 キャッチャーもバッターも。そうするとボールも速く見えて 『ばぁ〜、こりゃ打てねぇわ』て思ってた」 びび「ネクストで諦めてたんすかっ!!?」 |
一茂最高!
検証: バットにこだわる男
状況に応じてグラム単位でバットを使い分けるという。
古田「遅い変化球投手には長いバット使って、35インチとかで振ると ひっかけるのが逆に芯で捕らえるバッティングになる」 びび「へぇ〜」 古田「広さんはなんぼすか?34すか?」 広澤「34と34半」 びび「一茂さんは?」 一茂「全く忘れた!申し訳ないけど、今の話全くついていけなかった。 そんなに気にしない時代だったのかも。俺らの頃は」 古田「ま、同じ時代なんだけど」 一茂「(苦笑)。でも、凄くいい勉強になったよ」 |
今勉強しても遅いよ!一茂カワイソス。
[ツッコミを入れる]
2010-02-05 [長年日記]
● [℃-ute]中島早貴さん(永遠の天然ちゃん)、生誕の日(16歳)
今年も多くの看板が。職人さん乙です!
参考
- [狼] 【2月5日】中島早貴聖誕祭 狼看板変更議論スレ【16歳】 http://dubai.2ch.net/test/read.html/morningcoffee/1265206086/72n
[ツッコミを入れる]
2010-02-04 [長年日記]
● よかった。まだボケてない
- 昨日買った白菜が見つからない
- 冷蔵庫にない
- レジ袋の中にもない
- もちろんまだ食べてもない
- どこにもない!
- 一体どこにやったんだ?
- こんなんもう初期の痴呆ですやん
- 問題は既に白菜自体よりも痴呆の有無にシフト
- 白菜どこー?出てきてよっ!自分が怖いよー><
- 5分ほど悩んで、白菜買ってない事に気付いた俺GJ
[ツッコミを入れる]















